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小説一覧


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何気ない日常、いつもと同じ毎日・・
刺激が欲しい、刺激が足りないと感じ苛立ち、焦ったことありませんか
淫らな妄想は日常に少しだけ刺激を与えてくれます。

ぜひ、ご堪能ください。
ご感想・ご要望、コメントお待ちしています。

■景子
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夫の出張中に、リビングで少年に弄ばれる白い肉体。
容赦のない責苦に、雌の本能が開花する清楚な若妻 景子。
忘れられない身体・・
<2017・1・3>

■舞子
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専業主婦業で、毎日忙しくしている舞子。。
そんな舞子の淫らな部分を嗅ぎつけた夫の上司 山川。
雌堕妻
10話更新しました<2016・12・24>

■香織 
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騎乗位・・・。私を狂わせてしまう。。
望んでない声をあげ、望んでもいない腰を振ってしまう。。
望まない絶頂・・

■加奈子 
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義父 源次郎と同居している加奈子。。
何とか妻を亡くした義父を元気づけようと努力するが・・・
淫らな罠に・・

■美里
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義父の淫らな手が若妻を襲う。
抵抗し続けるが、次第に卓越した指技に官能を狂わせられてゆく。。
義父に

■佐智子
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私のことを知ってもらおうと、思い切ってメールしました。
名前は「佐智子」です。
媚 声

■裕美
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義父に性癖を知られて、身体を濡らす。。
覗かれて。。。

■有香
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有香は洗面所のドアをあけたら、そこには
淳史の友達の竜也が全裸で立っていたのだった。
息子の友達に・・

■美奈
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何気ないけだるい真昼に、美奈を襲った淫劇・・
少年たちの欲望は、人妻を淫らに狂わせる。。。
真昼の出来事・・

■貴子
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宗男の年の離れた美人妻 貴子。。
宗男のふとした寝取られ願望が貞淑な人妻を淫らな牝へと変貌させる。。
淫らな賭け事・・

■優子
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あんなに優しかった義兄が。。。
独り暮らしを訪ねた際に起こるありえない行為。。。
義兄に・・

■保奈美
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夫が出かけた後に行われる淫らな行為。。
保奈美の身体は逃れようにも逃れることが出来ない。。。
秘密の時間・・



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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

忘れられない身体・・2


先々週からも何度か訪れる疼きを我慢していた。

今は、仕事で忙しくて頑張ってくれている夫に対して
裏切ってような思いはしたくなかった。

夫が落ち着いてから、また抱いてくれるのを待とうと決めていた。
疼く時もあったが、夫を支えるという気持ちで乗り切っていた。


今日も、出張にでかける夫を送っていったばかりだった。



その日の午後


ガシャンっ


「イタっ」


「あっ ごめんなさいっ」



ある日、買い物をしてマンションに上がって、角を曲がったところで
いきなり走ってきた男の子とぶつかって、尻もちをつかせてしまう。



「僕 大丈夫?」



ぶつかった子供を見ると、隣の家の子供だった。
たまに同じ階ですれ違うときに、コクンと挨拶してくれる礼儀正しい子だった。

確か、名門私立小学校に通っていて6年生で、学年1,2位だということを
隣の奥さんが、ゴミ捨て場で立ち話しているのを聞いたことあった。



「ちょっと、イタイです。。」



痛そうに顔をしかめながら、足首をさすっていた。



「痛いの? ご両親はいらっしゃる?」



「いえ。。今週は学会で海外に二人とも・・」



「えっ海外に・・。どう・病院に行く?」



景子は動揺した。
あたりを見回すが、当然誰もいなかった。。。



「い。。いえ。。大丈夫です。
でも、夜、塾に行かないといけないんです。」




「じゃあ・・おばさんの家でちょっと休んでいって お名前は?」



「雅也です」



「そう 雅也くん 立てる? おばさんの家は貴方の家の隣だからすぐよ」


景子は痛そうにしている雅也の腕を抱えるように立たせると、
少し片足をひきずって立ち上がりながら雅也が言った。


「知ってますよ」



「えっ?」



「おばさんは綺麗だから・・・」


(え・・・・・)


景子はキュンと心が鳴った気がした。
久しぶりにこんな気持ちを感じて顔が少し赤くなる。



「おばさん いい匂いしますね」


「あ・・ありがとう。でも大人をからかっちゃダメよ」


そう最近、香水を変えていた。
夫には気づいてもらえなかったが、雅也は褒めてくれたことに
景子はまたドキドキした。



(バカ・・・お世辞よ)



景子は、子供の他愛もない冗談だと決めつけようとして
心を落ち着かせて、十メートル先の自分たちの部屋まで連れていった。



部屋に入り、リビングのソファに座らせると、靴下を脱がして足首をみると
少し赤くなっていた。



「ちょっと待ってね 湿布をとってくるから」



暖かい湿ったタオルで足を拭いてやると、赤くなった部分に
湿布を貼ってやる。


話を聞くと、今からコンビニで晩御飯を買って、食べてから
塾に行く予定だったということだった。


「ちょうど、今日おばさんも一人だから、カレーだけど
食べて行く?」


「え。いいんですか。ありがとうございます」


雅也は嬉しそうに、笑顔を見せた。




・・・・



(ん?!・・・ここはどこ?)



景子はモヤがかかったようなだるく重い頭を振り払って
目を開けると、身体が動かなかった。。


徐々に意識がはっきりしてくると、自分が
リビングのソファの上にいるのがわかった。



「ふぁぐぅ?」


声を出そうとするが声にならなかった。
口に何かを咥えさせれていた。。


意識を落ち着いてくるにつれ、自分の状態が信じられなかった。


ソファの上で、蛙のように両足を開いた状態で縛られ、
そして手は頭の後ろで縛られていた。。



「あ・・やっと起きたね おばさん」



背後から、雅也の声が聞こえてきた。
パニックになりそうになったが、景子はなぜこうなったか思い出していた。

そう、さっき、雅也と一緒にカレーを食べていたはずだった。。
ちらっとリビングのテーブルを見ると、カレーがたべかけのまま置いてあった。


(食べて・・・それから・・・)


それからの記憶が全くなかった。



「おばさん 寝ている姿も本当に綺麗でしたよ
今日は白いレースの下着で清楚なおばさんらしい」


前にまわってきた雅也は目の前に置いてある椅子に座った。
その位置からだと、大きく開かれた景子の脚の奥にあるパンティが丸見えになる。



「ふぁぎぐぐぁい」

(やめてっ 何をしてるの!)


景子は身体をゆすってなんとか、雅也の視線からずらそうとするが
ビクともしなった。。

お気に入りの下着だったが、夫以外に絶対、見られてたくないので
必死に抵抗しようとするが、どうしようもなかった。



「おばさん あまり動くと危ないですよ。」



目の前の少年は冷静に景子の破廉恥な姿を眺めていた。
優等生さながらの視線。。。
見下すような

(だめっ・・見ないで・・・恥ずかしい)


冷静に見られているほうが余計に恥ずかしい。。。
羞恥心を感じて身体が熱くなり始める。。



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忘れられない身体・・1

「また、こんなに・・・・」



深夜。。
夫がぐっすり寝ている隣で、景子はベッドの中で眠れずにいた。
身体が火照り、アソコが熱い。。。

すっと指をパンティに這わせると、じっとりと濡れているのがわかった。


「やだ。。」


はしたない身体に罪悪感を感じていた。


今日も忙しいといって、夫は抱いてくれなかった。。

景子は黒いレースのパンティを履いていた。
夫が脱がしてくれることを期待していたのにまた裏切られる。。。


夫を起こさないように
そっと、ベッドから抜け出すと、誰もいない1階のリビングに降りて
電気をつける。

ソファに身体を預けるように座ると、パンティに手をかけ、
ゆっくりとずらして、脚から抜き去る。

そして、足を少し開いて、すらりとした中指を漆黒の奥にある
割れ目に当てる。


ぐちゅ


愛液が指にまとわりつく。。


クチュクチュ・・・・


中指をくの字にゆっくりと動かしはじめる。。



(あなたが、いけないんだから。。。)



グチュグチュグチュ・・・



中指が景子の中で蠢かしたり、
勃起しているクリを指でつまんだりと、
手慣れた様子で、自分を高みへと導いてゆく。



(半年間も肌に触れてくれてない・・・・
だから・・・いつも、自分を慰めて・・・)


虚しさとは逆に指の動きは激しくなる。。
そして、片手で胸をまさぐり、人差し指と親指でクリッと勃起した
乳首を強く摘まんでグリグリと弄る。


「あひぃっ、やっ、あぁっ」


割れ目の中に中指と人差し指を荒々しく挿入する。


「み、見ないで」


妄想の中の男に懇願するが、男はにたっと笑って
さらに景子の弱点を責めてくる。。。


(あぁあダメっ乳首はダメなの・・・)


景子はさらに自分の胸を揉みしだきながら、
乳首を指先でぐりぐりと弄ぶ。


そして、いつものように絶頂へ向かうルーチンに入る。。

乳首を弄りながら、割れ目の中にいれていた指を奥まで挿入して
奥底にある内壁を指をくの字に曲げて擦る。。


同時に責められれると、背筋から脳天に衝撃が走り、
身体が蕩けそうになる。


「あう・・・あううう・・・」


声を漏らすまいと、景子のぎゅっと噛んでいた唇から、喘ぎ声が漏れだす。
今や、すらりと白い脚を大きく開いて、
清楚な女性と思われている景子のあられもない恥ずかしい姿を晒す。

妄想の中の男に蔑まれて、犯され、景子の中に疼く羞恥心で身体痺れていく。
気も遠くなるようなすさまじい快感に溺れてゆく。。


「だめっ・・・ああっ、いやっ・・・」



最後は、腰をガクガクと振るわせて、リビングのソファの上で
独り、絶頂を迎えた。。


(また・・・しちゃった・・・)


リビングに落ちている濡れたパンティを拾い、
火照る身体が鎮まるのを待った。


週に何度か訪れる身体の疼き。。。
夫に内緒の行為は、空虚な気持ちと罪悪感がいつも残っていた。。


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忘れられない身体・・景子

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「こんな いやらしい事・・これきりに・・・」
夫の出張中に、リビングで少年に弄ばれる白い肉体。
容赦のない責苦に、雌の本能が開花する清楚な若妻 景子。

第一話
第二話



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夫の上司に犯され続けて7日目、私は理性を失った…。 水野朝陽



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